これまで良いものが無かった「救急箱」のデザインを新しく。機能性、収納力、携帯性、サイズ、素材をゼロから考え直しました。
小さなお子様からお年寄りまで、必要な時にすぐに取り出したいものが「救急箱」。しかしこれまでは重量も重く、素材もプラスチックや木製。カドに身体をぶつけると痛かったり。
そこで本体の素材を軽量でソフト、そして強靭なポリエステル生地に。バッグ形式にして、わずか550グラムに仕上げました。
この商品のさらに詳しい情報はこちら(通常価格にて販売中)https://www.assiston.co.jp/9034